1990年代

1990年代

1990年(平成2年)5月海外駐在員労使視察
(イギリス・インド・マレーシア・インドネシア/
会社:山田裕氏 労組:大宮治男氏)
8月[御薗工場開設]
1991年(平成3年)6月労働諸条件の改善/住宅手当新設、賃貸住宅家賃補助加算(新婚者家賃補助手当廃止)
海外駐在員労使視察
(フィリピン・インド・マレーシア・インドネシア/
会社:大塚文則氏 労組:鈴木茂氏)
9月『御薗分会』の発足
八千代分会を『茨城分会』と改称
関東支部本部を茨城分会に移転
11月第1回『ライフプランセミナー』開催
1992年(平成4年)1月時短専門委員会 『アニバーサリー休暇制度』スタート
10月茨城・結城合同大運動会開催
12月労働諸条件の改善/介護休業制度導入
1993年(平成5年)1月職能給制度の改善/生産手当の廃止(本給・職能給に組入れ)
時短専門委員会 『ブラッシュアップ休暇制度』導入
労働諸条件の改善/資格手当導入
3月労働諸条件の改善/休日出勤割増率 40%
5月海外駐在員労使視察
(イギリス・インド・マレーシア・インドネシア・フィリピン・香港)
(会社:中村丈洋氏・佐久間敦敬氏 労組:羽木祐司氏)
7月#47全電線定期大会にて
全電線中央執行委員選出(上野洋志氏)
10月労働時間短縮 『1日所定内労働時間 10分短縮』
11月[四日市・鈴鹿地区「住友電装 友の会」発足(45人)]
1994年(平成6年)5月[大阪地区「住友電装 友の会」発足(36人)]
9月結城分会閉会
12月失効有休積立制度「リリーフポイント制度」導入、
自由選択定年制度導入(50歳・55歳)
1995年(平成7年)9月海外駐在員労使視察
(香港・中国・タイ/会社:山岡裕氏 労組:加藤伴広氏)
9月組合結成 50周年記念式典(四日市都ホテル)
1996年(平成8年)2月海外駐在員労使視察
(ブラジル・メキシコ・アメリカ/会社:山岡裕氏 労組:上野洋志氏)
青婦部四支部合同北海道スキーツアー開催(参加者202人)
3月[四日市新食堂完成]
6月全電線ダルニー奨学生激励訪問団参加(タイ/金丸中央書記長)
10月労働諸条件の改善/半日有給休暇制度導入
1997年(平成9年)2月海外駐在員労使視察
(タイ・シンガポール・インドネシア・マレーシア・フィリピン
/会社:下田典史氏 労組:金丸浩二氏)
4月労働諸条件の改善/介護休暇制度廃止
7月#51全電線定期大会にて
全電線中央執行委員就任(佐藤直行氏)
1998年(平成10年)1月海外駐在員労使視察
(ハンガリー・英国・イタリア・インド/
会社:北出正司氏 労組:乾谷和己氏)
9月結城分会を再発足・支部事務所を結城に移転
1999年(平成11年)1月機関紙『住友電装労報』
発行200号記念の愛称募集で『ひまわり』に決定
3月闘争の集中化(二大闘争から一大闘争へ)
6月海外駐在員労使視察
(中国・フィリピン・タイ/会社:久志本敦史氏 労組:上野洋志氏)
9月『労組総合福祉基金』設立
11月海外駐在員労使視察
(ブラジル・メキシコ・アメリカ/会社:伊藤孝行氏 労組:川村光一氏)